2011年04月13日

出川哲朗、NHK教育番組『大!天才てれびくん』で初司会

出川哲朗、NHK教育番組『大!天才てれびくん』で初司会
     ↓
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/owarai/



確かに出川は、子どもの頃から成長していないが。。。。

僕はあまり出川の芸風は好きではない。

でも、永く司会が続くといい。

子どもには「近く」感じてくれるかも、

これで新しい出川が誕生することを期待したい。
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ラベル:芸能ニュース
posted by ホーライ at 08:43| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おそるべしアメーバブログ

性懲りもなく相変わらず、いろんなところでブログを書いてる。

ブログにもいろいろとあり、それぞれのサービス会社が提供しているブログの「仕様」が違って面白い。

で、いろんなところでブログを借りているので、自分でも把握できていない。


ということで、自分が借りているブログの一覧表を作ってみた。
   ↓
「ホーライのブログ集」
   ↓
http://horaiportal.web.fc2.com/index.html




こんなサイトを誰が見ると、思うでしょ?

もちろん、僕が見るのだ。

ただ、僕以外にも、ちょっとずつアクセスがあるのが不思議だ。



毎日、そんなに多くのブログに書くことがあるね、と思うでしょ?

実はネタは一緒で、あとはコピペでどんどんブログを作成している。

そんなことをやっていて、何が面白いの? と思うでしょ?

それがね、たとえば、「ただブログを書いてるだけ」というのなら、そうでもないけれど、「そこそこアクセス数を増やす工夫」というのを各種ブログで検討してみると面白いのだ。

本当か? と思うでしょ?



あなたもブログをやってみるといい。

それで、1日のアクセス数をどこまで増やせるか、試すと面白いよ。

僕のこれまでの自己最高記録は1日に3000アクセスだった。


それは「アメーバ」で借りているブログで達成できた。
    ↓
http://ameblo.jp/horaiwonderland




どうして、そこまでアクセス数を増やすことができたかというと、その日は土曜日で、一日、僕はアメーバのブログを更新し続けたのだ。

そうすると、まずアメーバのブログを借りている人が非常に多いので、アメーバのブログ作成者からのアクセスが、多い、というのが第一の特徴だ。


そこへきて、「ブログランキングサイト」にも登録した。

そちらにも僕のアメーバのブログの更新報告がいくので、そこからのアクセス数が、見込まれている。

とは言っても、どんなブログでも「ブログランキングサイト」に登録すれば、すぐに、それだけのアクセス数があるかというと、これまた、僕はいろんなブログで試しているので分かるのだが、登録だけでは「まぁ、そこそこ程度(100アクセス以下)」のアクセスしかないブログもある。



というように、いちいち、ブログのことで分析をしているほど、僕は暇なのだが、何事も経験が大事で、こんな経験が、いつ「マーケティング」に活かされるか分からないではないか、と自分で自分を納得させている。



ブログのアクセス数を増やし、リピーターを作るにはどんなことを書けばいいかと言うと、一言で言うと次の2つしかない。


●面白いブログか?

●役に立つブログか?


ということだ。

でも、何が「面白い」と判断するかは人によって違うので、僕の「3行日記」ですら、1日に数十のアクセスがある。
   ↓
http://threeline.seesaa.net/


「こわいもの見たさか?」

暇つぶしにはなるかもしれないけれどね。


最近、沖縄の人がメインのブログも借りてみた。

沖縄の人用のブログだ。

「沖縄か・・・・」と最初は思ったが、ネットの世界では東京も大阪も沖縄もアメリカも関係ない。
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http://horaibz.ti-da.net/



今度は、どんなところでブログを作るか、楽しみだ。
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ラベル:ブログ
posted by ホーライ at 08:42| Comment(0) | ネットの世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月10日

哲学で、ごった煮的人生は進む

最近、読んでいるのが哲学入門、という体の本。


ツチヤ教授の哲学講義―哲学で何がわかるか? (文春文庫)(アマゾン)


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ただし、哲学と言っても難しくない。

と、言うのも書いているのが「土屋賢二」先生だから。

この土屋先生は長い間「お茶の水女子大学」の哲学の教授をやっていた。(既に定年退官した。)

「お茶大」を出てきた新入社員に土屋先生のことを聞くと「ちょっと変わった先生です。」と言っていた。

で、この土屋先生のエッセイが面白いのだ。

「週刊文春」などにも連載している。


たとえば・・・・

われ大いに笑う、ゆえにわれ笑う (文春文庫)(アマゾン)

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棚から哲学 (文春文庫)(アマゾン)

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土屋先生のエッセイのどこが面白いかというと、題材(テーマ)もあるのだが、それよりも「表現方法」が面白いのだ。

「棚から哲学」の本の帯にもこうある。

「本書を読むとすべてが疑わしくなる。常識も人間も哲学も天気予報も疑わしくなる。とくに著者のいうことが疑わしくなる。」

これらの本は「哲学」と銘打っていても、全く「哲学」の話は表だってしていない。

日常の「ちょっとしたこと」をエッセイしながら、それとなく「疑うとはどういうことか」等をかすかに匂わせている。


ところが、今、僕が読んでいる「ツチヤ教授の哲学講義」では、真正面から「哲学」の講義をしている。

と言うか、「お茶大」の講義を文書化したものだ。


僕は昔から哲学が好きなのだが、そのきっかけはNHKラジオで「ソフィーの世界」というラジオドラマを聞いてからだ。

この「ソフィーの世界」も哲学の入門書になっている。

それも中学生程度の人を対象としているので、とても理解しやすく面白い。


ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙(アマゾン)

【送料無料】ソフィーの世界(楽天)



「時間とは何か?」「存在するとはどういうことか?」等と言うことは、普段意識していない。(少なくとも僕は)

そういう「形而上学的疑問」というものを考えるのも、せっかくの人生だから、面白いし、有意義だ。(少なくとも僕にとっては。)


サスペンスモノ、科学モノ、村上春樹モノ、数学モノ、東野圭吾モノ、哲学モノなど等をごった煮しながら、僕の人生は進んでいる。





・・・・・・・あ!ついでに、ここで「広告」を。

今度、僕がセミナーをやります。

製薬業界の皆様を対象としたセミナーで、この手のセミナーは僕にとっては4年ぶりです。

治験を担当するモニターの皆様や人材開発を担当されている皆様など向けのセミナーです。

もし、よろしかったら、どうぞ、お申込みください。

少し受講料が高いのですが、その金額分以上の価値のあるセミナーを行いたいと思っています。
  ↓
★★★僕、ホーライが講師として実施するセミナーです★★★
      ↓
国際共同治験で活躍するCRA(モニター)教育研修セミナー ●


7月の下旬にも別のセミナー主催会社で「人材開発」をテーマとしたセミナーをやりますので、日程等がきまりましたら、ご紹介させて頂きます。


あれ? 今日は何の話だったけ?(と言うようなセミナーには決していたしません。)

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ラベル:哲学
posted by ホーライ at 20:18| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月には犬の声など聞こえない

■笑える名言・面白い格言



●臆病な犬がいちばん大声で吠える。

         ジョン・ウェブスター(劇作家)



●犬は月に向かって一晩中吠えるが、月には犬の声など聞こえない。

                   ルーマニアのことわざ



●これまでに吐かれた金言名句のうちで、人間の愚行をひとつなりとも食い止めたものは皆無に近い。

              トマス・B・マコーリー(歴史家)
   
 

●私の言葉が載るようでは、この名句集もたいしたものじゃない。
              リチャード・ダウド(無名人)





●アイデアを思いつく人は、アイデアがあることが分かっており、自分がそれを見つけることもわかっている。

(ジャック・フォスター / アイデアのヒントの著者)



■■■ ジョーク集、一生笑えるジョーク集のサイト ■■■■
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posted by ホーライ at 14:08| Comment(0) | 人生を楽しむ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月09日

世の中には、本当に深刻な問題がある。そんな時は・・・・・・・

「元気が出る言葉」


「専門家とは、非常に狭い分野で、ありとあらゆる失敗を重ねてきた人間のことだ。 世の中には、本当に深刻な問題があって、そういうときは、笑うしか術がない。」

ニールス・ボーア(ノーベル物理学賞受賞)


「量子力学」の創設者であるボーア博士。

「詩人は、事実を表現するというより、イメージを作って関連性を築くものだ」と、彼は自分の研究を説明する難しさを表現した。

そして、ボーア博士が最も苦労したのが核兵器の廃絶。

たとえ理解されなくても、信念を追い続ける姿が人の心を打つ。
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■■■ 「元気が出る言葉。元気が出る話。元気が出るコツ」 ■■■
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「元気が出る言葉。元気が出る話。元気が出るコツ。」の紹介サイト。

ラベル:科学者の言葉
posted by ホーライ at 09:49| Comment(0) | 名言・格言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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