2011年05月22日

■スピーチの究極




■スピーチの究極

主題をまず話し、ついで理由を話す。

エレベーターの中の30秒で社長に話せるようにする。




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posted by ホーライ at 11:07| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

成功とは何かを問い直す

成功という言葉を聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか?

ほとんどの人は地位や名誉、財産、権力といった外的な成功をイメージする。


別の種類の成功もある。

精神的な満足や幸せ、楽しさなどだ。

外的な成功には短所がある。

それを追い求めてどれほど努力しても確実に達成できるという保障はないし、達成したところで永遠に続くとは限らない。

しかも、ある程度、運に左右される。



人間にとって、どのような成功が最適だろうか?

それは私たちひとりひとりが決めることだ。

外的な成功と内的な成功のどちらも間違えてはいないが、おそらく最も満足が得られるのは、その両方の組み合わせだろう。

どのような目標であれ、自分がそれを追い求めるのは、自らの意志でそれを選んだからか、それとも社会的なプレッシャーによるものか、どちらなのかを自問するといい。

そうすれば、自分にとって成功とは何かが理解できる。


★私は、自分が何を手に入れたいのか、常に自問している。


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posted by ホーライ at 09:31| Comment(0) | 心を元気にする方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中間管理職におすすめのビジネス書●はじめての課長の教科書

こんな仕事のしかた、あなたはどう思いますか?

・ 部下の失敗は、経営陣に報告しない。

・ 予算立案では、コストは多めに、売上は少なめに見積もる。

・ できるかぎり、すべての部下に高い評価を与える。

・ 課長は、部下の「成果」ではなく「モティベーション」を管理する。

・ できない社員にこそ時間をかけ、できる仕事を探してやらせるべきだ。


一見、ビジネスの常識に反するように思える項目もありますが、これらはすべて「デキる中間管理職の行動原則」だ。

本書は「日本初(そしておそらく世界初)の中間管理職の入門書」だろう。

マネジメントやリーダーシップには多くの良書があるが、中間管理職に向けた書籍は今までほとんどなかった。

それは、欧米のマネジメント理論は、組織を「経営者vs従業員」の構図で捉える中で発達してきたものだからだ。

しかし、多くの日本の組織はそうした構図では語りきれない。


中間管理職は日本企業独自の「強み」だ。

欧米発のマネジメント理論では説明しきれない役割があり、独自のスキルが必要になる。


今までそれは仕事の中から学ぶものだったが、ここにはじめて1冊の入門書としてまとまった。


読者の立ち位置によって解釈や共感の度数も様々であろうが、場合によっては「センス」で片付けられていた「暗黙知的領域」をよくぞ、ここまで文書に落としてくれましたという感嘆。


リーダーシップやマネジメント本をいくら勉強しても、 「現場と理論は違うよな…」と矛盾を感じてしまうのも当然だ。

目からウロコである。

「世界初の中間管理職の入門書」という内容紹介も決しておおげさではないと思う。


特に、部下との接し方と、社内政治への積極的関わり方といった

人間関係のスキルをここまでしっかり教えてくれた本はなかった。


「課長の」というタイトルがもったいない。

「すべての組織人のための教科書」だ。


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posted by ホーライ at 04:05| Comment(0) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おすすめのクラシック音楽★シューベルト『未完成』

おすすめのクラシック音楽★シューベルト『未完成』:美しい旋律と叙情性に彩られた未完の名曲

考えてみれば交響曲の題名に『未完成』とつけるとはずいぶん人を食った話だ。

小説だったら一片の価値もない。


シューベルトは、この交響曲の第1楽章と第2楽章と第3楽章20小節目まで書いて、いったん中断した。


たった2つの楽章だけでも、これほどまでに美しい曲なのだから、第4楽章まで完成していたら、どんなに素晴らしかっただろう。

実は、なんと幻の第3、第4楽章を模倣して作った曲まであるという。


スピルバーグ監督のSF映画「マイノリティ・リポート」にも、この曲が効果的に使われていた。

ほかのシューベルトの作品と比べても格段に美しい曲だ。

流暢に流れ出すメロディのあとには叙情的なメロディ。

未完にして完成された交響曲第8番だ。

下記のアルバムに入っている「シューベルト交響曲第9番:グレート」も最高だ♪

カラヤンも若い指揮をしているよ。



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posted by ホーライ at 02:13| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月20日

僕は「残念」ながら下戸です。

僕は「残念」ながら下戸だ。

別に僕自身は「残念」だと思っていないのだが、下戸です、と言うと、必ず「それは人生の楽しみの3分の1を味わえないな。残念だ。」と他の人に言われる。

日本酒はおちょこに一杯でも、もう、顔が赤くなり、心臓がバクバクして、即効、頭痛が始まり、二杯目ともなると、吐き気がしてくる。

きっと、アルコール・デヒドロゲナーゼが少ないんだろうな。


ウィキペディアによると、最近の研究により、アルコールに強いか弱いか、あるいは全く飲めないかの体質が、生まれつきの遺伝によって決まることが分かってきた。

そのため最近では、生まれつき酒が飲めない遺伝的体質のことを「下戸」、及びその遺伝子を「下戸遺伝子」と呼ぶ場合もある。

下戸遺伝子とは、アセトアルデヒド脱水素酵素がAA型のタイプで、モンゴロイドにのみ数パーセント存在する。

下戸遺伝子は早く酔うことによってアルコール依存症を抑制することからアルコール依存症抑制遺伝子とも呼ばれている。


・・・・・・・なので、僕はきっとAA型のタイプだ。

院生の頃に、ある化合物をエタノールで再結晶させようとしていたら、頭痛が始まったことがある。

知らず知らずのうちに、エタノールの蒸気を吸っていたんだろうね(どんだけ弱いんだ!)。


ビールは、あの味自体がダメ。

ノンアルコールのビールを口に含んだだけでも、「ウゲー」となる。

カクテルとかシャンパンとか甘口のワインなら「なめられる」。


タバコは「マイルドセブン・ライト」を1日に40本近く吸う。(最近、増えてきた。良くないと知りつつも、それに手を出すのが「依存症」だ。)

ギャンブルは今は、全くしない。(宝くじを含めて)。

高校時代から働き始めて3年目位までは、麻雀、競馬、競輪、パチンコをよくやっていた。

どちらかと言うと、「固く」いくほうだ。

大穴狙いはしない。


あ、ギャンブルと言えば、人生がそうかな(人生も、大穴狙いというよりは、本命狙いかな。あまり博打を打つほうではない)。                       




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posted by ホーライ at 22:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする