2011年06月23日

胃腸を泳ぐ自走式カプセル内視鏡で人体内撮影に成功

◆ 高齢化に伴い透析人口は今後も増え続けるという認識は誤り
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_111620_199190_2


◆ 透析非導入・継続中止に関する提言の検討に着手
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_111620_199190_3


◆ 震災翌日の朝9時、透析可能な病床は震災前のわずか14%だった
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_111620_199190_4


◆【田辺三菱製薬/日赤】血漿分画事業の統合を検討へ‐国内血液製剤製造の中核に
http://www.yakuji.co.jp/entry23412.html?ym110622


◆GSK 中国の合弁会社GSKNBを完全子会社化
  http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/40956/Default.aspx


◆大塚製薬 女性のMR経験者 医薬品事業初の執行役員に
  http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/40957/Default.aspx


◆国内売上高100億円以上の新薬加算品 売上は平均11%増
  http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/40952/Default.aspx


▼社会保障・税の番号制度(共通番号制)の大綱案が判明(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/TKY201106210290.html


▼DV被害者への公営住宅の優先入居受け入れ増加(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110622/trd11062207570002-n1.htm


▼胃腸を泳ぐ自走式カプセル内視鏡で人体内撮影に成功(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/OSK201106210019.html


▼熱中症対策、神戸市立全中学校に製氷機を設置へ(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=42584


▼原子炉建屋カバーの仮組み進行中、設置工事は27日から(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY201106210476.html


◆6.13 ピオグリタゾンの新規処方、仏で中止勧告
膀胱癌リスク高まる恐れ、日本でも添付文書改訂を検討中
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_111804_44356_4


◆外科的手術適応患者への大動脈弁置換術、経カテーテル法vs. 開胸術

重度大動脈弁狭窄症で高リスクの患者における大動脈弁置換術の手技について、経カテーテル法と開胸術とを比較した無作為化試験の結果、主要エンドポイントとした1年生存率は同程度であることが示された。ただし周術期のリスク(術後30日時点での重大脳卒中、重大血管合併症の発生)について重大な差が認められたという。米国・コロンビア大学付属ニューヨーク長老派教会病院のCraig R. Smith氏らによる報告で、N...

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http://www.carenet.com/news/det.php?nws_c=22294



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posted by ホーライ at 07:19| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『割り算』の生活を提唱する

僕は煙草を吸うために、定期的に、オフィスから出て、外部にある「喫煙コーナー」に行く。

この喫煙コーナーは本当に外にあり、隅田川のすぐほとりにある。

だから、冬は寒いし、梅雨時は傘をさしながら、煙草をすうことになる。
(そこまでして、吸いたいのか?と言われると、はい、そのとおりです、となる。)


今日は炎天下で煙草を吸っていた。


東京は30度を超え、アスファルトからの照り返しで、下手すると、意識が朦朧としそうなくらいだった。

湿度も高く、湿気が体を包み込んでいる、という感じだった。

それを考えると(体験すると)、冷房の設定が高くなっているとは言え、やっぱりオフィスは快適だ。

いつもの夏に比べると設定温度が3度ぐらい高めなのだが、これで十分だ。

昨年までは、下手すると、エアコンの下に座っている女性は「ひざかけ」や「カーディガン」が必要なぐらいだったからね。


今回の「節電」で、いろいろと気づいたことが多い。

蛍光灯も今までは多すぎて、明るすぎた。

廊下は薄暗くても困らない。


ネクタイを締めていなくても、失礼にあたらない。

むしろ、ネクタイを締めている人を見ると、暑苦しくて、かなわない。


ただし、車いすなどの方用に駅でのエレベーターなどは止めないでほしいよね。


これからは「引き算」の暮らしを考えるがいいみたいだ。

今までは「足し算」ばかりの暮らしだったからね。


割り算して、「余り」がでるくらいの生活で、十分だ。(って、どういう意味?)



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posted by ホーライ at 07:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そのままでいいの?発想の視点を変えよう!

●「発想を変える」ことを意識的に行う。

『いつもの仕事』は慣れているので、スピードも速くできるし、質も一定以上のものが得られる。
でも、それだけでは、世の中についていけない。

『いつもの仕事』は安心して、簡単に行える。
『いつもの仕事』だけやっていては、成長が望めない。

だから、『いつもの仕事』が惰性になってしまうこともある。

そんな時は、あえて、意図的に、意識的に「発想の視点」を変えることが必要だ。

発想を変える方法はいくつでもある。
たとえば組織、チームで「発想を変える」には「ブレーンストーミング」方法が手っ取り早い方法だ。

では、個人の場合はどうするか?

たとえば、以下の方法がある。



●ファッションや髪形を変えて新しい自分になる

発想を転換するには、思い切ってファッションの傾向や髪形を変えてみるのもいいものだ。

新しい自分になることで、思考が切り替わる。
また、自分と違う年代の人たちのおしゃべりに耳を傾けることもいいだろう。

できれば若い世代のほうが刺激があるので、思わぬ発想やひらめきが湧いてくるかもしれない。

発想力を磨くには、人とは違った視点をもつ必要がある。



他にも・・・・・・



●異質な世界の人と付き合ってみる

さらに効果的な方法は、自分の仕事とは全く違う世界の人と付き合うようにすることだ。
そのためには、いろいろな勉強会に参加するのもいいし、趣味のサークルに入るのも方法だ。

ミクシィのサークルも覗いてみよう。

仕事上の共通点があったほうが、お互いの情報交換ができて意義があるように思われるが、それではいつまでたっても同じ輪の中から抜け出せない。

その意味では、自分の好みとはまったく違ったジャンルの本を読むことも役立つ。

思い切ってトライしてみよう。

おすすめは1冊の週刊誌を買い、最初から最後までもれなく通読してみる、という方法だ。


僕はこの方法を出張の帰りに新幹線の中でやることにしているよ。




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posted by ホーライ at 07:16| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

節電しつつ、俳句でも「涼」を取る

風情を楽しみながら「涼しさ」を感じていこう

昨日の「中央線」は入った途端に「ムッと」して、まるで温室に入ったようだった。

エアコンを「弱」にしてあり、さらに満員だったからだ。

電車のエアコンの下にいたのだが、ほのかに風がやってくるだけで、僕は顔と背中と足に汗が噴き出た。



その中央線を出て、地下鉄の「有楽町線」に乗ったら、エアコンが効いていて(乗客も少なく)、乗ったとたんに「ホッと」した。

やはり「冷房」が効いていると「快適」なのだ。

それは認めよう。



電気を使用することで、僕たちは「快適さ」を獲得してきた。

これからは、その「快適さ」を諦めて、電力の「安全さ」を確保しなければいけない。

そこで、僕は「消費電力がゼロ」の「扇子」を愛用している。

「風神」と「雷神」が墨絵で描かれている扇子で、結構、気にいっている。

「簾(すだれ)」やゴウヤの緑のカーテン、風鈴、打ち水、昼寝、行水・・・風情を楽しみながら「涼しさ」を感じていこう。


「乳母車夏の怒濤によこむきに  橋本多佳子」・・・・俳句でも涼が取れるね。




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posted by ホーライ at 07:05| Comment(3) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

だから、新しい世界観なのだ

明日は新しい人たちに対する研修を初めて実施する。

いたらぬこともあるでしょうが、何分にもよろしくね。


新しい人たちと交流するのは、新鮮で、かなりいい気分になれる。

もちろん、緊張することは緊張するのだけど。



研修の講師を生業(なりわい)としていると、「お!そう解釈しましたか!?」という瞬間がある。

たとえば、新しい通知の解釈方法などでね。

そういう「自分とは違った視点を持っている人」と交流を持つことは自分の成長にも繋がる。



新しい視点を得るということは、新しい世界観を得る、ということになる。

新しい世界観を得たくて、僕たちは「小説」などを読んだりする。

村上春樹の『僕』や『カフカくん』や原りょうの『探偵の沢崎』や夏目漱石の『ぼっちゃん』が観ている世界観を知りたくて、僕らは本を読む。


そういう新しい世界観を得る方法は読書だけではなく、実生活でもありうる。

「なるほどね!そうきたか!!」という瞬間だ。


僕には僕の世界観があるけれど、他者の世界観を知るのも楽しいものだ。

そんな経験をさせてもらえる講師の仕事を僕は好きです。



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posted by ホーライ at 20:25| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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