2011年06月18日

3分で人生を変える言葉(科学者編)★ アンドリュー・ワイルズ(数学者)

●ある部屋に入るが、そこで何か月も、ときには数年も家具にぶつかって足踏みしていなければならない。

ゆっくりとだが、全部の家具がどこにあるかがわかってくる。

そして明りのスイッチを探す。

明りをつけると部屋全体が照らし出される。

それから次の部屋へ進んで、同じ手順を繰り返すんだ。

             アンドリュー・ワイルズ(数学者)


ワイルズはかの有名な「フェルマーの最終定理」を証明した数学者だ。

実に7年かけて証明した。

僕たちの「ちょっとした足ふみ」くらい、彼にとっては超楽勝かもね。




●我々は、明日の過去である。

          メアリー・ウェッブ(作家)




●勝てないと思った試合には出ない。(勝てると思うから出るのだ。)

          タイガー・ウッズ(プロゴルファー)




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posted by ホーライ at 21:29| Comment(0) | 名言・格言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3秒で分かるビジネススキル★発想の転換が簡単にできるコツ

■自分の習慣を大胆に打ち破る


意図的に習慣を打ち破ると新しい視点が得られる。

まずは、朝、いつもと違うテレビのチャンネルにしてみよう。

それだけで、1日の頭脳回路が新鮮になる。



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posted by ホーライ at 21:27| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私は新しいアイデアを創造している人間だ●創造的に考える

可能性を追求しよう。

新しいアイデアを試してみよう。

そのアイデアがうまくいかない理由を探すのではなく、それがうまくいく理由を考えるように、発想を転換することが大切だ。


まず、自分はどのようなアイデアでも実現できると信じよう。

あるアイデアが非現実的なように思えるなら、それを実現する方法をまだ知らないだけだ。


多くの人は、「自分には創造性がない」と思っているが、それは事実ではない。

創造性は誰にでもある。

ただ、それを発揮する分野が違うだけだ。


作曲をしたり、小説を書いたりするのは、誰でもできることではないが、身近な物の新しい利用法を思いつくくらいのことなら、誰でもできる。

ところが、せっかく創造的なアイデアを思いついても、からかわれるのを恐れて誰にも言わないことが多い。


新しいアイデアを創造することは宝探しのようなものだ。

ゴミしか見つからないこともあるかもしれないが、宝物がいとも簡単に見つかることもあるかもしれない。

世の中には、新しいアイデアをからかう人がいっぱいいる。

その中のひとりになるのではなく、自分で新しいアイデアを創造しよう。

現在、私たちが受けている恩恵の多くは、かつては不可能だと考えられていたことなのだ。(飛行機、パソコン、携帯電話・・・・)


他人に惑わされず、自分を信じることが大切なのだ。


★私は新しいアイデアを創造している人間だ。


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posted by ホーライ at 21:24| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お勧めのビジネス書●『心を動かすプレゼンの技術 人前で話すのが苦手なあなたへ 』

お勧めのビジネス書●『心を動かすプレゼンの技術 人前で話すのが苦手なあなたへ 』藤沢 晃治 (著)

先週に引き続き「藤沢 晃治」の本の紹介です。

本書はプレゼンテーションの基本がぎっしり詰まっている本です。

プレゼンに対する心構えから、そもそもプレゼンの主役は誰か?などいう概略から伝える技術として「概観を先に与える」「視覚情報を与える」「聴講者の届ける意識を持つ」などという基本ノウハウが紹介されている。

さらに秀逸なのは第5章で紹介している「説得する技術」だ。

ここには次のことが紹介されている。


1)論理力

2)構成力

3)比喩力

4)事例力


これらの4つの力はプレゼンに限らず、普段のビジネス会話、会議などでも通用するスキルだ。

そんなこんなで、プレゼンの全てをコンパクトにまとめている本書を推薦します。

特に社内でプレゼンが多い人は必読だと思います。

プレゼンで損している人って、多いものね。


心を動かすプレゼンの技術 人前で話すのが苦手なあなたへ (角川oneテーマ21)
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posted by ホーライ at 21:22| Comment(0) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん細胞の立体培養に成功 治療薬開発への応用期待

▼運動記憶は休憩が大事、ピアノなど練習の合間に脳に定着(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=42307

▼古川さんが「宇宙酔い」をツイート、その仕組みも説明(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=42190

▼ワクチン同時接種後乳児死亡、乳幼児突然死症候群か(毎日新聞)
http://mainichi.jp/life/health/medical/news/20110614ddm041040202000c.html

▼家族と一緒に生活できる国内初の小児がん専門医療施設(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/OSK201106050156.html

▼富士通と東大、「IT創薬」を共同開発 新薬開発を迅速化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000612-san-bus_all

▼がん細胞の立体培養に成功 治療薬開発への応用期待
http://www.47news.jp/CN/201106/CN2011061801000028.html

▼武田薬品の国際戦略 いま何が起こっているのか
http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/40925/Default.aspx

▼【厚労省がん研究専門委】研究者主導型の臨床試験もGCP準拠へ
http://www.yakuji.co.jp/entry23366.html

▼臨床試験における安全性報告改善のためのFDAの新規制
http://www.mixonline.jp/Article/tabid/55/artid/40928/Default.aspx


■PMDAニュースレター

以下の内容は、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)が毎月メールマガジンとして内定者向けに配信しているものです。

我々の仕事分野で見回してみると、我が国はレギュラトリーサイエンスに基づく薬事制度に関して、米国、欧州とともに20年以上にわたり国際整合化に取組んできた実績があります。

これらは新薬の有効性・安全性・品質を確保するための基準づくりなどで、PMDAの理念実現にも資するものです。

また、これらの活動実績は今後薬事制度の整備を進めようとするアジア諸国などにおいても有益なもので、是非分かち合っていきたいと思うものです。

詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/mailmaga.html


■2011年APEC多地域共同臨床試験 東京ワークショップ

―日中韓薬事関係局長会合の結果をふまえて―

本ワークショップは、昨年9月に韓国ソウルで開催された「2010年APEC多地域共同臨床試験 ソウルワークショップ」に引き続き、アジア地域におけるMulti-Regional Clinical Trial (多地域共同臨床試験)を推進する目的で、APEC LSIF RHSC(薬事規制調和委員会)の活動の一環として実施するものです。

本年は日本が開催国になり、「APEC加盟国・地域における医薬品の多地域共同臨床試験の推進に向けて」 を主題として、厚生労働省(MHLW)、医薬品医療機器総合機構(PMDA)、レギュラトリーサイエンス学会(RS学会)、及びAPEC Harmonization Center (AHC)の4者共催により開催します。


詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/kokusai/2011apec_workshop.html


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posted by ホーライ at 21:20| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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