2011年11月12日

無害な赤外線でがん治療、マウスで副作用なく8割完治

▼【PMDA】薬事戦略相談事業‐対面助言を10件実施
http://www.yakuji.co.jp/entry24787.html?ym111111


▼理研と名古屋大がマウスES細胞で下垂体作成に成功(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20111110k0000m040169000c.html


▼うま味感度低い人は甘み好きで肥満傾向、鳥取の医師調査(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/OSK201111080100.html


▼1滴の血液で病気の目印物質発見、田中耕一氏ら開発(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20111109ddm012040054000c.html


▼【武田薬品・長谷川社長】真のグローバル製薬企業へ‐2020年メドに実現目指す
http://www.yakuji.co.jp/entry24757.html?ym111109


▼【国境なき医師団】TPPの影響で声明‐安価薬供給遅れに懸念
http://www.yakuji.co.jp/entry24759.html?ym111109


▼無害な赤外線でがん治療、マウスで副作用なく8割完治(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/TKY201111060396.html


▼101歳からiPS細胞作製成功、細胞若返りにつながる効果(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=49730



●●● 最新の医療ニュース・製薬業界のニュースのまとめ ●●●
     ↓
http://horaimedicalnews.web.fc2.com/




posted by ホーライ at 10:53| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■ケーススタディから学ぶ医薬品等のリスク低減化策

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1)最近の治験、医療トピックス
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■ケーススタディから学ぶ医薬品等のリスク低減化策
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医薬品や医療機器の開発から市販後にかけて、そのリスクを如何に低減し、良好なライフサイクルを保つかは、製薬等企業のみが大きな関心を持つのではなく、本来、医薬品等の使用者である医療従事者や患者が、等しく注意を傾けるべき重要な問題です。

わが国のみならず、近年、欧米諸国でも医薬品等のリスク低減化策には大きな社会的関心が寄せられ、新しいツールが施行され、成果をあげつつあります。

これと同時にレギュラトリーサイエンス(RS:Regulatory Science)の重要性が近年、わが国のみでなく、米国等においても注目されていますが、RSが医薬
品等の特にリスク低減化策に役に立つのか、医薬品等の審査や安全対策の道具となるだけで、かえって規制が厳しくなるのではないかとの疑問も多いと思います。

そこで、薬事エキスパート研修会の特別コースとして、RSを有効に活用して、医薬品等の製品リスクを如何に低減化し、かつ、ベネフィットを最大化するか、ひいては、企業や行政組織の危機管理に如何に活かすかについて、医薬品や食品等の幅広い事例を取り上げて解析し、リスク低減化のための共通した基本的手法や考え方を会得し、今後に活かす道を探るための研修の機会を設けました。

詳細はこちら
  ↓
http://www.pmrj.jp/kenshu/html/files/yakuji/150/exspRISK.pdf




■第7回治験中核病院・拠点医療機等関協議会の開催について
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1.日時:平成23年11月30日(水)13:00〜17:00

2.場所
イイノホール&カンファレンスセンター 4階 会議室 ルームA
(〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1)
 http://www.iino.co.jp/hall/access.html

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001ukix.html



■治験啓発グッズコンテストのお知らせ
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治験促進センターでは、皆さんの医療機関作成した治験啓発グッズコテストを実施致します。

ふるってご応募ください。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jmacct.med.or.jp/report/files/goods_contest.pdf




■「平成23年度 治験推進地域連絡会議」開催のご案内
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詳細はこちら
  ↓
https://dbcentre2.jmacct.med.or.jp/webdesk/ev/mcnf2011/confe_invitation.pdf




■「治験119番 質問・見解集」
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「治験119番 質問・見解集」は、2011年9月28日以降に受け付けた質問のうち、3件を追加掲載しました。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/board/evaluation/tiken119/





■日本製薬工業協会のニューズレター
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未承認薬・適応外薬の早期解消に向けて ほか

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/issue/gratis/newsletter/




posted by ホーライ at 10:34| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月11日

一流の仕事術●2)「できる人」とは、できる理由を説明できる人である

できる人は、結果が出たとき、それを客観的に見ることができる。(この点で言うと、長嶋茂雄は「できる人」ではなく、「天才」だった。)

たとえば、あなたがモニターとして実績をあげているのであれば、「なぜ、あなたはそんなに業績がいいのか」と聞かれたら、答えることができるだろうか。

「なぜ、うまくいっているのか」の理由をきちんと説明でき、「これからは、こうしたい」という将来像を持って語れる人、それが「できる人」だ。

うまくいった理由も他人に説明ができ、そのうまくいくサイクルを再び回すことができる。





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posted by ホーライ at 20:58| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月10日

「できる人」は、こんな特徴を持っている。

これまで多くの新入社員を教育研修していて思った。

「できる人」は、こんな特徴を持っている。

●1)「できる人」とは、凡人から頭ひとつ抜け出た人である。

周囲を見渡してみましょう。

「あの人はできる人だな」と思う人がいませんか?

そうした人たちは、決して、時代の申し子でも、天才でも、スーパーマンでもない。

「あの人みたいになりたいが、自分も頑張ればなれるかもしれない」「その他大勢の凡人から頭ひとつ抜け出ている」というレベルの人だ。

こういう人を目指していこう。

「カリスマ」でも「時代の申し子」でもない、「天才」でもないけれど、「できる人」だ。

「できる人」は、新卒が50人いれば、その中で「頭ひとつ」抜け出ている存在であり、イメージでも存在感トップ3に入るくらいだ。

そこを目指していこう。

特に新人は。


posted by ホーライ at 06:58| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月07日

成功へのビジョン(8)●人生をかけるにふさわしい夢

ベンチャー企業は10社のうち9社が長続きしない。

何十年も創業しようという企業に投資をしてきたベンチャーキャピタリストのアン・ウィンブラッドはこう述べている。

創業者がそのビジネスプランについてもっともらしい説明をしても、その中身が創業者自身の独自性あるいは深い関心のあることと何のつながりも認められないとき、「我々はそうした投資には手を出さない。これから創業という企業が成功するためには、どんな企業でも、文字通り彼らの心、魂、そして頭脳の全てをそのベンチャー事業に注ぎ込む必要がある。」

自分を突き動かしているものを認識するための手順を省くと、そのときは、いつまでも続く成功をおさめるための礎となるはずの何かを自分のものにできない、という大きなリスクを冒していることになる。

ある成功者が言うには「起業家は、事業に対する何らかの感覚を持っていなければならない。音痴の人の場合、それは音楽を認識できないということであり、音楽の世界で育たなければ、音楽を認識できないということになる。」



あまりにもよく目にするのは、自分自身の個人的意義との血の通ったつながりがないまま、壮大な計画を立ち上げる人たちだ。

自分の人生にとって大切な個人的な好奇心や情熱といったものとの繋がりを明確に理解していなければ、ベンチャー事業にとっては、結局、失敗に終わってしまうというリスクが、目に見えて大きくなる。

「意欲を燃やして向かう目標、それは何らかの成果をあげることだ。どんな成果があなたの人生にふさわしいのだろうか」と言う人もいる。

この言葉はおおげさに聞こえるかもしれない。

おそらくそうだろう。

とは言っても、私たちの残された人生の中で、これ以上、どれだけの時間を無駄にしようと考えているのだろうか?

経営している対象が家庭であろうと、企業、あるいは国であっても、成功する人は、自分の生きがいに打ち込むことこそが人生をかけるにふさわしい夢だ、という結論にたどりついているのだ。





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posted by ホーライ at 19:16| Comment(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする