2011年07月21日

綱渡りの向こうに待っているのはきみの笑顔だ(ったらいいのにね)。

最近の僕にしては、珍しく「綱渡り」の仕事をしている。

締切が近い4つの仕事を抱えてしまった。

1つは、とりあえず、資料は作ってあるが、これが本当に受講者に「受ける」のか、ビミョウー。

研修中に課題に答えていくと、あら不思議! 立派な研修プログラムができてしまっている、という「ホーライ式」研修プログラム作成方法を公開します。

それが、これです(↓)研修の評価方法もご紹介します。



■■■ 今週の金曜日にホーライが講師のセミナーがあります。■■■


こちら(↓)は、これからのモニター育成とはどんなものだろうか?
とか、研修の成果はどう評価したらいいのだろう?
というようなお話で、どちらかと言うと、教育担当者の方向けのセミナーです。

優秀なモニターのコンピテンシー分析をしながら、研修プログラムを実際にセミナーの中で作っていきます。

7月22日(金曜日)の実施ですので、是非、ご来場ください。

●時代に即した!実践的な!モニター人材開発プログラムの作成・活用と評価方法
     ↓
http://www.gijutu.co.jp/doc/s_107159.htm




この資料をまとめつつ、いくつかのデッドラインが重なっている仕事が小山のように待っている。

これはもう、今までの経験を活かして「いいとこ取り」の研修資料を作っている。

全くの新規の研修「ロジカルトーク」というのもやる。


この2週間を乗り越えたら、少しは楽になる(と期待している)。




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posted by ホーライ at 07:12| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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