2011年12月03日

「日本における新薬の臨床開発と承認審査の実績−2000〜2010年承認品目−」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1)最近の治験、医療トピックス(2011/12/5)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■第14回ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針の見直しに関する専門委員会の開催について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1.日時:平成23年12月20日(火)13:00〜15:00

2.場所 厚生労働省 18階 専用第22会議室


詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001wrwp.html




■第13回ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針の見直しに関する専門委員会 議事録
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
平成23年10月11日(火)15:00−17:00

○議題
1.専門委員会の開催について 
2. 平成23年度ヒト幹細胞臨床研究調査業務について 
3. ヒト幹細胞を用いた臨床研究の現状と課題について 
4. その他

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001we0l.html





■第8回ヒトゲノム・遺伝子解析研究倫理指針に関する専門委員会 資料
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001wbtb.html




■医師主導治験に採択された研究課題を更新しました
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細はこちら
  ↓
http://www.jmacct.med.or.jp/ct/subject.html




■企業治験におけるより効率的かつ迅速な実施医療機関の選定にご協力します
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本医師会治験促進センターは、全国約 ( 年 月 日現在)の医療機関から成る「大規模治験ネットワーク」を構築しており、現在も登録数は増加しています。

今回、治験依頼者のみなさまにご活用を提案していますのはこの「大規模治験ネットワーク」を活用した企業治験の施設選定です。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jmacct.med.or.jp/sponsor/files/pharm_J_20111130.pdf




■PMDA Updates(11月号)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/kokusai/update/updates_201111_j.pdf




■PMDAニュースレター(2011.11.30)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/mailmaga.html




■Canary Wharf便り 〜欧州医薬品庁(EMA)にて〜 第9回 2011年11月
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/kokusai/canary/cw_009.html



■リサーチペーパーNo.51
「日本における新薬の臨床開発と承認審査の実績−2000〜2010年承認品目−」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リサーチペーパーNo.51「日本における新薬の臨床開発と承認審査の実績
−2000〜2010年承認品目−」を医薬産業政策研究所で発行しました。

2010年は承認品目が100品目を超え、例年以上に多くの新医薬品が承認されたが、臨床開発期間の中央値は35.9ヵ月(3.0年)、審査期間の中央値は14.8ヵ月(1.2年)であり、2009年に比べ、それぞれ12.3ヵ月、4.3ヵ月の短縮がみられるとともに、2000〜2010年の間で最も短い期間であった。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/opir/research/index.html





■ライフサイエンス知財フォーラム
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
明日の創薬につながる産学官連携

〜見えてきた課題:死の谷を乗り越えるために〜


詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/event/information/120210.html



posted by ホーライ at 15:42| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。