2011年11月19日

成功戦略●得意なことから始めなさい

●成功する方法(5)

成功戦略●得意なことから始めなさい

「才能」という言葉ほど、過大評価され、意味が取り違えられているものはない。

大事を成し遂げた人を見ると、「あの人は才能に恵まれているから」の一言で片づけてしまう人がよくいるが、これは真実ではない。

才能だけで成功できるのなら、「才能があるのに、うだつの上がらない人」が山といるのは何故なのか。

多くの企業は、優秀な人材を常に求めている。

才能あふれる人材を雇えば、問題はすべて解決できると信じている。

しかし、ピーター・ドラッカーは言う。

「何事かを成し遂げる能力と知性、想像力、知識などとの間に相関関係はほとんどない。知性や想像力、知識は重要な資源ではあるが、それだけで結果を生み出すことはできない。そうした資源だけでは、どんな可能性も頭打ちになってしまうのだ。」



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posted by ホーライ at 14:58| Comment(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おすすめのビジネス書★「戦う自分」をつくる13の成功戦略

●本書を読むと一言で言うと「燃え上がります」。

戦う自分を作る、という意味で。


●人生の目標を定める上で「自分は何者か、どういう人間でどういう存在意義や価値観があるのか」という独自性を知ることが第一歩であり「自分の使命は誰かのために生きること」、「自分の人生は世の中のためにある」という最終目的に達するまでの過程が述べられている。


●本文に引用されている「一つのことに集中するほど視野が広がっていく」、「復讐に燃えるのは器の小さな人間」、「過去の成功が未来の成功を阻む」、「ビジョンは二度創造される」「勇気の反対は大勢に迎合すること」、監訳者のあとがきの中の「卓越性とは行動でなく習慣である」というのも頷ける。


●この本のスゴイところは成功戦略を13のカテゴリーに分けたコトと、そのジャンルに適切な著名人の名言を織り込んだコトです。 やはり名言の名言たる所以を感じさせるものばかり。

その一言で全てを表現している名言を適切に引用してあり、当たり前のことをしっかりやらなければ成功には至らない事を痛感します。


●監訳のワタミの社長の渡邊美樹さんが言っているように「この本を読んで夢に関する全ての本を読むのを止めた。何故なら、本書に全てが書かれているからだ」という言葉はうなずけます。


●学生から社会人1年生、はたまたベテラン社員が読んでも「燃えます!」

今年1番のおすすめのビジネス書かもしれない・・・・・・・。



●【アマゾン】「戦う自分」をつくる13の成功戦略
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posted by ホーライ at 14:26| Comment(0) | ビジネス書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界の糖尿病患者3億人突破、中国1位、アジアで増加


▼イレッサ訴訟、先日の高裁判決を不服として遺族側上告(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20111118ddm041040124000c.html



▼遠位型ミオパチー治療薬の研究開発を後押し(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=50436



▼【協和発酵キリン】バイオ後続品に参入‐来春メドに富士フイルムと合弁
http://www.yakuji.co.jp/entry24841.html?ym111118



▼【ツムラ】大建中湯の米PII開始‐クローン病再燃防止で
http://www.yakuji.co.jp/entry24843.html?ym111118



▼肺腺がん遺伝子にがん細胞の転移を抑制する機能発見(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20111116mog00m040023000c.html



▼左右の脳つなぐ神経回路を作るカギとなる物質発見(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=50395



▼ES細胞臨床試験から米ジェロン社撤退、経営上の問題で(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/TKY201111150745.html



▼【大塚製薬】ルンドベックと提携‐中枢領域5化合物で協力
http://www.yakuji.co.jp/entry24819.html?ym111116



▼世界の糖尿病患者3億人突破、中国1位、アジアで増加(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20111115k0000m040022000c.html



▼西日本や北海道にも放射性物質拡散、中国四国で沈着も(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/1114/TKY201111140338.html



▼植物状態の人でも言葉の指示に反応、脳波計測結果から(朝日新聞)
http://www.asahi.com/health/news/TKY201111110125.html



●●● 最新の医療ニュース・製薬業界のニュースのまとめ ●●●
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http://horaimedicalnews.web.fc2.com/



posted by ホーライ at 13:20| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第3回臨床研究・治験活性化に関する検討会 議事録

■個別化医療の現状と将来 −欧米のドラフトガイダンスのわが国へのインパクトを探る−
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分子生物学や抗体技術の進展とともに、数多くの抗体医薬、分子標的薬が創出され、
近年では、「個別化医療」もいよいよ本格的普及期を迎えた感があります。

折しも、欧米では、抗体医薬や分子標的薬の使用において、処方適性を判断するため
の「コンパニオン診断薬」の概念が注目され、「医薬品」とその「コンパニオン診断
薬」が同時承認される事例も相次いでおり、新薬開発戦略の大転換を迫るドラフトガ
イダンスも相次いで発表されました。

当財団では、この機会に「個別化医療」を研修テーマとして取り上げ、その「現状と
将来」を俯瞰し、さらに、これまでに発出された日・米・欧のファーマコゲノミクス
のガイドラインを踏まえて、わが国の体外診断用医薬品における審査の実情と今後や、
今般、欧米で発表されたコンパニオン診断薬のドラフトガイダンスのわが国の薬事規
制、開発・市販後活動に与えるインパクトについて専門家の皆様から講演いただき議
論していただきます。


平成24年1月24日(火)
13:00〜17:00

日本薬学会 長井記念ホール


詳細はこちら
  ↓
http://www.pmrj.jp/kenshu/html/files/yakuji/153/ex112.pdf




■2011年10月28日 第3回臨床研究・治験活性化に関する検討会 議事録
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平成23年10月28日(金)10:00〜12:00

(1) 疾患別・地域別等のネットワークの状況について
 ・疾患別ネットワークの取組み
 ・地域別ネットワークの取組み
(2) 臨床研究・治験活性化に関する検討のための論点について
(3)その他

詳細はこちら
  ↓
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001vf5n.html





■薬物に係る治験の計画の届出等に関する取扱いの一部改正について
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薬物に係る治験の計画の届出等に関する取扱いの一部改正について
(平成23年10月31日薬食審査発1031第9号)


詳細はこちら
  ↓
http://www.jmacct.med.or.jp/report/files/ct_20111031.pdf




■「PMDA国際ビジョン」について
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PMDAは、第二期中期計画(平成21年度〜平成25年度)において「世界のPMDA」
を目指すべきことを掲げ、同中期計画期間中の国際活動の基本方針として、
「PMDA国際戦略」(平成21年2月6日)を策定した。

その後約2年半が経過し、この間、例えばICH創始国以外の国の相対的重要性が
増加するなど、国際情勢が変化し、またPMDAとしても各種の国際活動を通じて
経験を蓄積してきた。
今般これらを踏まえ、PMDAが「PMDA国際戦略」を達成しつつ、今後5−10年の
間に目指す「姿」を明確にするものとして、「PMDA国際ビジョン」を制定する。

今後、PMDAの役職員は、この国際ビジョンを共有することによって、法人全体
として目指す姿を見据えながら個々の国際活動を展開していくこととする。

詳細はこちら
  ↓
http://www.pmda.go.jp/kokusai/vision-1.html



■「グッドコミュニケーション11‐12」を掲載しました。
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詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/event/campaign/campaign2011/index.html





■2011年11月7日開催の医薬品評価委員会シンポジウム
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2011年11月7日開催の医薬品評価委員会シンポジウム

「データベース活用事例紹介シンポジウム」の発表資料を掲載しました。

詳細はこちら
  ↓
http://www.jpma.or.jp/about/board/evaluation/symposium/index.html




■国際シンポジウム開催のご案内
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「わが国の都道府県のがん対策推進を考える」

「わが国のがん対策推進で抗がん剤使用量は何がどの位増加するか」

詳細はこちら
  ↓
http://www.j-sctr.org/links/files/HOR_111212.pdf





posted by ホーライ at 12:08| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月16日

成功するヒント●自分のための人生(1)

自主的な人間になるために、いつくかの常識化してしまった神話を捨て去る必要がある。

まず手始めな、「知能」は読み書きで測定されるという神話を捨てよう。

いわゆる知能を測定するためのよりいっそう確かなバロメーターは、1日1日を、そしてさらに一瞬一瞬を、効果的に幸せに送っているかということだ。

その瞬間を費やす価値のあることのために一瞬一瞬を生きているなら、そういう人こそ知的だと言える。

確かに問題の解決は幸福になるたに役立ちはするが、たとえある特殊な問題を解決する能力はなくとも、幸福な生き方を選ぶことはできる。


「知的な人々」は自主的な態度をとっている。

そういう人たちが憂鬱を抑えて幸福を選ぶ方法を知っているのは、人生の問題の「取扱い方」を知っているためだ。

「問題を解決する」という言い方をしなかった点に注意してほしい。

問題そのもは解決しようがしまいが、自分自身は幸せで価値ある人間でいられる才能を持っている。


自分を真に知的な人間であると考えるようになるためには困難な状況に直面したときにどのような感じを抱くかという点を基盤として見なければならない。

人間である以上、問題の1つや2つあって当たり前と受け止め、問題の有無を幸福の基盤としない人こそ、知的な成功した人々だ。




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posted by ホーライ at 05:26| Comment(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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